参拝後にちょうどいいのは、天神・大名のSound Bar brickです
こんにちは、Sound Bar brick 今元です。
毎年1月上旬、福岡の冬を彩るイベントといえば
「十日恵比須(とおかえびす)」。
商売繁盛や家内安全を願うために
会社帰りのビジネスパーソンから
友達同士、家族、カップルまで
本当に幅広い人が訪れる福岡の恒例行事です。
ただ毎年、この時期に同じ相談が必ず増えます。
「参拝の後にどこで飲むか決まらない問題」
実はこれ、
十日恵比須の“隠れあるある”なんです。
■ 十日恵比須後に起きやすい「飲み場所迷子現象」
参拝が終わる頃の福岡の夜はだいたいこうなります。
✔ 人が分散する
✔ 店の空き状況が読めない
✔ 屋台だけでは物足りない
✔ 1軒目というより“ちょっと飲みたい”気分
✔ でも帰るにはまだ惜しい
このタイミング、
飲み屋の選択肢が意外と少ないんです。
特に天神方面に戻る人が多いため
「天神着いたけどどこ行く?」
の流れに突入することが多い。
そしてここからが分かれ道。
- なんとなく居酒屋に入る
- 混んでて入れずに漂う
- 結局コンビニで缶チューハイ
- そのまま解散
これ、毎年めちゃくちゃ見ます。
■ その状態に向いているのが「Sound Bar brick」
十日恵比須 → 天神方面の導線は
非常に自然な流れで、
● 博多方面 → 天神
● 千代町方面 → 天神
● 吉塚→天神
どれも全然あり。
この動線上で“ちょうどいい飲み方ができる店”が
実はそんなに多くありません。
そこで最も相性がいいのが
天神・大名の Sound Bar brick です。
■ 十日恵比須後にbrickが向いている理由①
「1軒目っぽくなくてちょうどいい」
参拝後の飲みは
ガッツリ食事というより
- 喉を潤したい
- 今年の抱負を語りたい
- 捕れた福笹自慢をしたい
- ビジネスの話をしたい
- 余韻を楽しみたい
そんなテンション。
brickはまさにその温度感にぴったり。
“居酒屋で食べる”より
“バーで飲んで話す”がハマる場面です。
■ 理由②:大人数・少人数どちらも対応できる
十日恵比須後の飲みは人数が読めません。
- 気づいたら人が増えている
- 途中合流が多い
- 解散タイミングがバラける
brickはその揺れに強い。
✔ 2人〜数十人まで対応
✔ 席固定ではなく可動
✔ 途中参加が自然
✔ 途中帰宅も違和感なし
これは参拝後飲みには理想的。
■ 理由③:音楽があるから“沈黙が気まずくない”
参拝後に飲む人たちって
「今年どうする?」
「仕事どう?」
「商売どう?」
みたいな話をすることが多く、
沈黙が生まれやすい。
brickは普段DJイベントもやっているので
音が空気を繋いでくれる。
静まり返らない。
気まずくならない。
話が途切れても大丈夫。
実はこれ、めちゃくちゃ価値あるんです。
■ 理由④:飲み放題がわかりやすい
brickは料金設計がシンプル。
▼すべて2時間飲み放題付き
① 3300円(税込)飲み放題のみ
② 3850円(税込)+軽食5品
③ 4400円(税込)+軽食&シャンパン
参拝後のテンションなら
① or ② が最も選ばれやすい。
“ちょうどよく飲めてちょうどよく終われる”
この設計は十日恵比須後向き。
■ 理由⑤:写真映えが良い
十日恵比須は毎年
SNS投稿されるイベントでもあるので
- 福笹
- 商売繁盛の熊手
- 祈願の飾り
- お守り
- 今年の抱負
などを飲みながら並べると
写真が強い。
brickは照明が良いので
撮るだけで“それっぽくなる”。
■ 理由⑥:天神駅から近い=帰りやすい
参拝後は寒い時期なので
帰りの導線も重要。
brickは
✔ 天神駅
✔ 赤坂駅
✔ 西鉄福岡
すべて徒歩圏内。
解散しやすさは正義です。
■ まとめ:十日恵比須後の飲みの正解パターン
ズバリこれ。
十日恵比須 → 天神 → brick
この流れが最も綺麗で、
最も満足度が高い。
✔ 温度感がちょうどいい
✔ 人数の揺れに強い
✔ 話題に困らない
✔ 時間調整がしやすい
✔ SNS映えする
✔ 帰りやすい
参拝後の飲みは“重くない店”が勝ちです。
■ brickでは団体の事前予約も受付中
特に会社やチームで参拝する場合は
- 参拝時間未確定
- 人数未確定
- 同行者未確定
が多いので
事前相談だけでも大歓迎。
■ 最後に
十日恵比須は福岡の新年の始動イベント。
商売繁盛を願った後は、
仲間と飲んで“今年の流れを作る”のもひとつ。
brickはその役割が得意です。
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