福岡 歓送迎会 大学生 × 天神 送別会 サークル × 大名 歓迎会 貸切 × 福岡 送別会 バー × 天神 歓送迎会 飲み放題
「歓送迎会の幹事、やってみる?」
先輩にそう言われたとき、「やります!」と答えたものの、心の中では正直こう思った。
どこでやればいいんだろう。
居酒屋のコース料理?なんか毎年同じで面白くない。カラオケ?騒がしすぎて話ができない。ホテルの宴会場?堅苦しくて学生には合わない気がする——。
会場を探してスマホをスクロールしても、どこも「ありきたり」な感じがして、ピンとこない。
でも、歓送迎会ってただの飲み会じゃないんですよね。
お世話になった先輩を「ちゃんと送り出す」夜。新しく来た後輩を「仲間として迎える」夜。そういう特別な意味がある会だから、場所選びも「なんとなく」じゃ終わらせたくない。
福岡・天神大名エリアにある Sound Bar BRICK(サウンドバーブリック) は、そういう大事な夜のために使える場所です。
サークル・部活・ゼミの歓送迎会や送別会に、BRICKがなぜ選ばれているのか。幹事目線でリアルに解説します。
「また居酒屋か」を卒業したい
正直に言います。毎年同じ居酒屋の個室で、同じような流れで終わる歓送迎会——それで満足できているなら、この記事を読む必要はありません。
でも「今年は違う場所にしたい」「送る先輩に、ちゃんと特別な夜を作りたい」「新しい後輩が『このサークル入ってよかった』と思える夜にしたい」——そういう気持ちがあるなら、続きを読んでほしい。
歓送迎会の会場選びが、その夜の質を決めます。
場所が変わるだけで、乾杯の瞬間の盛り上がりが変わる。写真の映え方が変わる。「今日来てよかった」という感想が変わる。幹事が「ここにして正解だった」と思えるかどうかが変わる。
BRICKは、居酒屋では絶対に作れない空間と演出が揃っている場所です。
BRICKで歓送迎会・送別会をやるべき5つの理由
理由① 音楽が場の空気を作ってくれる
歓送迎会で一番困るのが、「場が温まるまでの時間」です。初めて会う後輩がいたり、あまり話したことのないメンバーが集まったりすると、最初の30分くらいはどうしても沈黙が生まれやすい。
BRICKには常時DJブースから音楽が流れています。その音楽が、沈黙を自然に埋めてくれる。適度な音量のBGMがあるだけで、人は話しやすくなる。「何か話さなきゃ」という緊張感が和らいで、会話が生まれやすくなります。
しかも曲のリクエストができる。「サークルでよく聴いてた曲をかけてほしい」「先輩が好きだった曲で送り出したい」——そういうリクエストに応じてもらえる。音楽が会の演出の一部になれるのは、BRICKならではの体験です。
理由② 120インチの大画面で「感動演出」ができる
BRICKには120インチの大型プロジェクターとスクリーンが完備されています。
この大画面が、歓送迎会の演出を一段上に引き上げます。
送別会なら——卒業する先輩との思い出の写真をスライドショーで流す。先輩がサークルに入ってから今日までの記録が、120インチで流れる。それだけで、場の空気が変わる。絶対に誰かが泣く。
歓迎会なら——サークルの活動紹介ムービーを大画面で流す。「このサークル、こんなことやってるんだ」が新入生に一目で伝わる。「入ってよかった」という安心感が生まれやすくなる。
スマホを回し見するのと、120インチのスクリーンで見るのとでは、感情の動き方が全然違います。大画面は、感動を増幅させる装置です。
理由③ 完全貸切で「内輪」の空間になる
BRICKは完全貸切で使えます(着席最大60名、立食最大90名)。
完全貸切の何がいいかというと、「外側を気にしなくていい」ことです。他のお客さんに気を遣わなくていい。声が大きくなっても、誰かが泣いても、変な余興をやっても——全部「内輪」で完結する。
これがサークルの歓送迎会・送別会に特に大事な理由は、こういった会って「内輪ネタ」が盛り上がりの核心だからです。外部の目がある場所では出せないテンション、言えないエピソード、やりにくい余興——それが全部できる空間になります。
「あのときの○○事件」「あの合宿でのやらかし」——そういう話が一番笑えるし、そういう話ができる夜が一番いい送別会です。
理由④ 「いい場所知ってるね」と言われる空間
BRICKは、天神大名エリアでも「おしゃれな場所」として認知されています。
レンガ調の内装、落とした照明、ネオンのフォトスポット——入った瞬間に「ここいい」と感じる空間設計になっています。
幹事にとって、これは大事なポイントです。会場を選んだ人間の「センス」が試される場面で、BRICKを選ぶことは「いい選択をした人」という評価に直結します。
「今年の幹事、いい場所見つけてきたね」——この一言が言われたとき、幹事として最高の達成感があります。しかもその夜の写真がインスタに上がったとき、映える写真が撮れる空間であることも保証されています。
理由⑤ 天神駅徒歩5分——全員が集まりやすい
サークルのメンバーは、それぞれ住む場所も通う大学も違うことが多い。
天神駅から徒歩5分、赤坂駅からも近いBRICKは、地下鉄・西鉄・バスどの交通手段でも来やすい立地にあります。「遠くて来られない」が出にくいのは、特に全員を集めたい歓送迎会・送別会では大きな安心材料です。
大学生・20代の幹事が知っておくべき、BRICKの使い方
人数はどのくらいから? 少人数のカジュアル利用から60名規模の貸切まで対応。「だいたい20〜30名のサークル」が最もよく使われるイメージです。人数未確定でも「たぶん○名くらい」という相談から始められます。
飲み放題プランはある? あります。予算と人数を伝えれば最適なプランを提案してもらえます。未成年のメンバーがいる場合はソフトドリンク対応も可能なので事前に相談を。
演出の準備は必要? スライドショーや動画はデータを持参すればOK。プロジェクターへの接続はスタッフが案内してくれます。「何を流せばいいかわからない」段階でも相談できます。
予約はいつすればいい? 3〜4月の歓送迎会シーズンは予約が集中します。「日程が決まったらすぐ」が鉄則。人数未確定でも日程だけ仮押さえする対応も可能です。
送別会のための「BRICKタイムライン例」
20〜30名規模のサークル送別会を例に組んでみます。
20:00 入場・受付。照明と音楽が「今夜は特別だ」という空気を作る。
20:30 乾杯。マイクで全員に声が届く。
20:40〜21:30 歓談フリータイム。音楽の中、みんなが自由に話せる時間。
21:30〜22:00 思い出ムービー・スライドショー上映。120インチに思い出が広がる瞬間、誰かが泣き始める。
22:00〜22:20 先輩からの挨拶。DJが静かなBGMで場を作る。
22:20 締め・記念撮影。プロジェクターに「いままでありがとう」のメッセージを映しながら。
幹事を引き受けたあなたへ
歓送迎会や送別会の幹事って、地味に大変です。日程調整、会費集め、場所探し、当日の進行——全部一人で抱えると、「自分が一番楽しめない」という状況になりがちです。
BRICKは、幹事の負担を減らすことを意識しているお店です。「どんな会にしたいか」を事前に話せば、進行のアドバイスや演出のアイデアも一緒に考えてもらえます。幹事が「運営者」じゃなく「参加者のひとり」として楽しめる夜が作れます。
卒業する先輩への「ありがとう」を、ちゃんとした夜で届けてください。
新しく来た後輩への「よく来てくれた」を、記憶に残る夜で伝えてください。
その舞台が、福岡・天神大名の5階にあります。
📞 電話:092-406-9070 (「サークルの歓送迎会・送別会で使いたい」と伝えるとスムーズ)
📸 Instagram DM:@brickfukuoka (人数・日程・やりたい演出を添えてメッセージを)
🌐 公式サイト:brickfukuoka.jp
Sound Bar BRICK(サウンドバーブリック) 📍 福岡市中央区大名2-1-14 天神アッシュ5F 天神駅・赤坂駅 徒歩5分 📞 092-406-9070 🕙 平日・日曜 21:00〜翌3:00 / 金・土 21:00〜翌5:00 📸 Instagram:@brickfukuoka 🌐 brickfukuoka.jp
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