追いコンの幹事、引き受けてしまいましたね。
「人数が多くて会場が見つからない」「60名入れるお店が居酒屋しかない」「せっかくの追いコンなのに、いつもと同じ感じになりそう」——そういうリアルな悩み、今まさに抱えていませんか。
追いコンって、ただの飲み会じゃないですよね。
4年間、あるいはそれ以上をともにしてきた先輩たちが、いよいよ旅立つ。研究室、部活、サークル、ゼミ——それぞれの居場所で積み上げてきた時間に、ちゃんとケリをつける夜です。「よかった」「ありがとう」「寂しい」「頑張れ」——そういう言葉が飛び交う、年に一度の特別な場。
だからこそ、会場だけは絶対に妥協したくない。
この記事では、福岡・天神大名にある Sound Bar BRICK(サウンドバーブリック) が、なぜ60名規模の追いコンに選ばれているのかを、幹事目線でリアルに解説します。
「60名の追いコン会場」を探すときの、あの苦労
まず正直に言います。60名規模の追いコン会場を探すのは、思っているより難しい。
居酒屋は収容できても「感動できる演出がない」。パーティースペースは高くて予算オーバー。カラオケは全員が一緒にいられない。「まあここでいっか」で妥協した結果、翌日「会場がいまいちだったね」ってなる——これを避けたい。
追いコンの幹事に求められるのは「場所を確保すること」じゃなくて、「先輩たちに最高の夜を作ること」です。その2つはまったく違う。
BRICKに60名の追いコンが集まる理由は、この違いをちゃんと埋めてくれる場所だからです。
BRICKが60名追いコンに圧倒的に強い理由
理由① 60名が一つのフロアに収まる、貸切空間
追いコンで一番やりがちな失敗が「空間がバラバラになること」です。テーブルごとに分かれて、先輩との話ができなかった。乾杯のとき全員が見えなかった。そういう夜は後から「もったいなかった」と感じます。
BRICKは1フロア完全貸切で最大60名(立食スタイルなら最大90名)対応。60名全員が同じ空間にいられる。乾杯の声が全員に届く。先輩の顔が全員見える。この「ひとつながり感」が、追いコンの感動を何倍にも底上げします。
しかも完全貸切なので、他のお客さんへの気遣いは一切不要。涙が出ても、大声で笑っても、歌い出しても、この夜は全部「内輪」です。
理由② 大型プロジェクター×音響で「感動演出」が本気でできる
追いコンに「映像演出」を入れたことがある人はわかると思いますが、これが会の質を決定的に変えます。
BRICKには大型プロジェクターとスクリーンが完備されています。先輩との思い出写真のスライドショー、「お疲れ様でした」のメッセージ動画、後輩から先輩へのビデオレター——これをBRICKの大画面と本格音響で流したとき、確実に誰かが泣きます。
プロ仕様のスピーカーから流れる音楽は、スマホのスピーカーやテレビとは別次元。先輩たちが「この4年間で一番聴いた曲」をDJにリクエストして、その曲に乗せてスライドショーを流す——この演出だけで、追いコンが「一生忘れられない夜」になります。
理由③ DJブースで「場の空気」を完全にコントロールできる
60名の追いコンは、時間の流れが命です。
入場→乾杯→歓談→余興→感動ゾーン→締め——この流れをBGMで設計できるのが、DJブースを持つBRICKならではの強みです。
盛り上げたいシーンには明るい曲、感動のビデオを流すときには静かな曲、締めの挨拶の前にはゆっくりトーンダウン。音楽が場の空気を操ってくれるので、幹事が頑張らなくても「なんか自然にいい流れになった」という夜が作れます。
DJへのリクエストは当日でも対応可能。「先輩が好きなアーティストの曲で入場してほしい」という細かいオーダーも相談できます。
理由④ 60名の幹事を「スタッフがサポートしてくれる」
正直に言います。60名の追いコンを初めて仕切るのは、かなりプレッシャーです。
受付の流れ、乾杯のタイミング、映像のキュー出し、料理の出し方、終わりの時間——全部を一人でやろうとすると、当日は自分が全然楽しめない。
BRICKのスタッフは、追いコンや各種パーティーの運営を何度も経験しています。「進行の流れを一緒に考えてほしい」「映像をどのタイミングで流せばいいか相談したい」——そういう相談に、事前から対応してくれます。幹事の仕事を「会場探し」で終わらせずに、「当日も楽しめる幹事」になれるサポート体制があります。
理由⑤ 天神駅徒歩5分——60名が「全員集まれる」立地
60名の追いコンで「集まらない」ほど悲しいことはないです。
天神駅から徒歩5分、赤坂駅からも近い大名通り沿い。地下鉄でもバスでも来やすい、福岡市内どこからでもアクセス抜群の立地。「遠くて行けない」が起きにくいのは、60名規模の幹事にとって地味に大きなポイントです。
60名追いコンのタイムライン例
実際にBRICKで60名の追いコンを成功させるための、タイムラインのイメージを共有します。
19:00 受付スタート 入口でスタッフが誘導。BRICKのネオンと照明が「今夜は特別な夜だ」という空気を作ってくれます。
19:30 乾杯 マイクを使って、幹事または代表が挨拶。60名全員への声が届く音響設備があるから、乾杯のセリフが「聞こえない」にならない。
19:30〜20:30 歓談タイム DJが場の空気に合わせたBGMを流しながら、みんなが動き回って話せる時間。先輩と後輩、横断的な交流が自然に生まれます。
20:30〜21:00 余興・ゲーム ビンゴやクイズ、ジェスチャーゲームなど。BRICKのプロジェクターとマイクがあれば、どんな余興も本格的に見える。
21:00〜21:30 感動ゾーン スライドショーや動画上映。照明を落として、音楽に乗せて思い出の映像を流す。ここで泣かない追いコンはない。
21:30〜21:50 先輩挨拶・メッセージ 卒業する先輩一人ひとりからの言葉。DJが静かなBGMをかけてくれるので、会場の空気が自然と引き締まります。
21:50 締め・記念写真 全員で記念撮影。プロジェクターに「4年間ありがとう」のテキストを映した状態で撮るのが最近の定番。
22:00 お開き・2次会へ 天神の中心なので、2次会への流れもスムーズ。
今すぐ動いてほしい理由
3月は、追いコンの予約が一気に集中する時期です。
「まだ日程が確定していない」「人数が固まっていない」という段階でも、会場だけは早めに仮押さえするのが成功の鉄則。特に60名規模の貸切は、枠が限られています。「あの日BRICKでできたら最高だったのに、埋まってた」——これは避けてほしい。
まずは「○月○日に60名前後で追いコンを考えている」と連絡するだけで大丈夫。詳細は後から詰められます。
📞 電話:092-406-9070(「追いコンの貸切を相談したい」と伝えるとスムーズ)
📸 Instagram DM:@brickfukuoka(人数・日程・予算感を添えてDM)
🌐 公式サイト:brickfukuoka.jp(下見の申し込みもこちらから)
下見は無料で受け付けています。「実際に空間を見てから決めたい」という幹事さんも多いので、まず見に来てください。
まとめ——先輩への「最高の餞」を、BRICKで作る
追いコンは、送り出す側も送られる側も、一生覚えている夜です。
「あの追いコン、最高だったな」と先輩が就職先で話してくれる。「幹事がよかった」と後輩に語り継がれる。そういう夜を作るのが、幹事の本当の仕事だと思います。
60名という人数を活かして、大画面で感動を共有して、DJの音楽で場の空気を作って、完全貸切の空間で思い切り笑って泣く——そんな追いコンが、福岡・天神の5階でできます。
先輩の「卒業」に、ちゃんとふさわしい夜を用意してあげてください。
Sound Bar BRICK(サウンドバーブリック)
📍 福岡市中央区大名2-1-14 天神アッシュ5F(天神駅徒歩5分 / 赤坂駅徒歩5分)
📞 092-406-9070
🕙 平日・日曜 21:00〜翌3:00 / 金・土 21:00〜翌5:00
📸 Instagram:@brickfukuoka
🌐 brickfukuoka.jp
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