福岡 50人 飲み会 × 天神 50名 飲み会 会場 × 大名 大人数 貸切 × 福岡 50名 パーティー 飲み放題 × 天神 大人数 バー おすすめ
「50人の飲み会の幹事、頼んでいい?」
その一言を受けた瞬間、頭の中でスマホ検索が始まる。
50人……居酒屋の個室は入らない。ホテルの宴会場は格式高すぎる。チェーン居酒屋の宴会フロアはどこも似たような感じ……。
「福岡 50人 飲み会 会場」で検索しても、なんかピンとこない。盛り上がれる雰囲気でもなさそうで、何より「ここ良くない?」って言えるお店がない。
そのモヤモヤに、ちゃんと答えられる場所があります。
福岡・天神大名エリアにある Sound Bar BRICK(サウンドバーブリック) は、50人規模の飲み会に使える音楽バーです。着席60名・立食90名まで対応し、DJブース・120インチプロジェクター・本格音響・マイクが揃う「演出できる空間」として選ばれています。
「50人が盛り上がれる会にしたい」「幹事として絶対外したくない」——そう思っているあなたへ。BRICKが選ばれる理由を、幹事目線でリアルに解説します。
「50人規模」の飲み会は、難しさの種類が違う
5人と50人の飲み会は、単純に人数が10倍になっただけじゃない。難しさの質が変わるんです。
5〜10人なら会話が全員に届く。でも50人になると——
「島」ができる。
グループごとに固まって、気づいたら右端と左端で全然違う会話が進んでいる。「せっかく全員で集まったのに、いつもの仲間とだけ話して終わった」。それ、飲み会としてはもったいない。
幹事が疲弊する。
「あのテーブル、ドリンク来てる?」「あっちの人たち楽しんでる?」——50人に目が届かなくなる。幹事が走り回って、自分が一番楽しめない夜になる。これも定番のやつ。
全員が「同じ体験」を共有できない。
居酒屋の宴会コースだと、乾杯の後はひたすら各テーブルで飲み食いするだけ。「盛り上がった記憶の濃さ」が、席の位置で変わってしまう。
BRICKは、この3つの問題を空間設計と設備で解決できる場所です。
BRICKが50人規模の飲み会に選ばれる6つの理由
① 50人がちょうど気持ちよく収まる広さ
50人は実は**「ちょうど難しい人数」**です。
居酒屋の個室は20〜30名まで。50人を入れようとすると複数の部屋を連結して「仕切り感」が出る。でもホテルの大宴会場は広すぎて、50人だとスカスカになる。
BRICKの1フロア貸切は、50人が「ちょうどいい密度で盛り上がれる広さ」になっています。狭すぎず、広すぎず、全員が同じ空気を共有できる規模感。
立食スタイルなら最大90名まで対応するので、「後から人が増えた」という状況にも柔軟に対応できます。
② 120インチの大画面が、50人を「ひとつ」にする
50人の「島化」を防ぐ最強の武器が、大画面です。
BRICKには120インチ(横幅約266cm)のプロジェクタースクリーンが常設されています。この画面にコンテンツを流した瞬間、50人全員の視線が一点に集まる。
歓迎会・送別会なら——感謝ムービーや思い出スライドを流す。表彰式なら——受賞者の名前と写真が大画面に出る瞬間の盛り上がり。ビンゴなら——番号をスクリーンに映して進行する本格感。
スマホで回し見するのと、120インチで全員が同時に見るのとでは、感動のスケールが全然違う。50人が「同じ体験をした夜」になれる。これは居酒屋では絶対に作れない。
③ マイクがあるだけで、幹事の負担が半分になる
50人の飲み会で幹事が一番緊張するのが、乾杯や挨拶のタイミングです。
ざわざわしている50人に向かって声を張り上げる。「お静かに!」を何度か言って、ようやく全員が注目する——この流れ、消耗しますよね。
BRICKにはワイヤレスマイクが完備されています。マイクを持てばBGMをすっと落として全員に声が届く。スムーズに進行できる。
それだけで幹事のストレスが大幅に減ります。「声が届かなかった」「雰囲気が締まらなかった」というストレスが、マイク一本でなくなる。
④ DJリクエストで、場の空気を「手動で」コントロールできる
50人の飲み会の難しさのひとつが、全員のテンションを揃えること。最初はよそよそしくて、後半になるにつれて盛り上がっていく——それが飲み会の自然な流れです。
BRICKではDJへのリクエストで、意図的に場の空気を変えられます。
「乾杯のタイミングに盛り上がる曲を」「ゲームタイムにテンポアップして」「歓談中はゆったり目に」——こういった細かいコントロールが可能。幹事がDJと事前に打ち合わせておけば、タイムラインに合わせて音楽が自動的に場を作ってくれます。
幹事が司会・進行・気配りをしている間、音楽が別の次元でサポートしてくれる。これはBRICKにしかできない体験です。
⑤ 完全貸切だから、50人がフルスロットルで盛り上がれる
50人が盛り上がると、声は大きくなります。笑い声が出ます。ゲームで叫ぶこともある。
BRICKの完全貸切なら、それを一切気にしなくていい。他のお客さんへの配慮は不要。50人全員が外の目を気にせず、完全にその夜に没頭できる空間になります。
居酒屋の宴会フロアで「隣のテーブルを気にしながら」という制約とは、自由さの次元が違います。
⑥ 天神駅徒歩5分——50人全員が迷わず来られる
50人ということは、50通りの集合があります。住む場所も交通手段も違う50人が、迷わず来られる場所かどうかは重要です。
BRICKは天神駅・赤坂駅どちらからも徒歩5分。地下鉄・西鉄・バス、どのルートでもアクセスしやすい。大名通り沿いで迷いにくく、深夜帯でも人通りがある安心感があります。
「まだ来てないけど迷ってるのかな」「終電に間に合うかな」——そういう心配事が減るだけで、幹事の当日の負担が格段に軽くなります。
当日の流れイメージ——BRICKで50人がどう動くか
20:00 受付・入場 フロアに音楽が流れている状態でゲストを迎える。BGMが場を作ってくれるから、全員が揃うまでの「待ち時間の気まずさ」がない。
20:30 開会挨拶・乾杯 マイクで全員に声が届く。BGMがすっと落ちて、場が引き締まる瞬間。
20:40〜21:30 歓談・フリータイム 音楽が流れる中、自由に動き回れる。立食スタイルなら50人が自然に混ざり合って、いつもと違う顔ぶれで話が生まれる。
21:30〜22:00 メインコンテンツ スライドショー、感謝ムービー、表彰式など。照明を少し落として全員の視線がスクリーンに集まる瞬間。
22:00〜22:30 ゲームタイム ビンゴやクイズをスクリーンで進行。景品を出すと50人全員が「参加者」になれる。
22:30 集合写真・締め 「今夜だけの50人」を記録する瞬間。スクリーンにメッセージを映しながら。
このタイムラインは一例です。「こういう流れにしたい」という相談に、スタッフが事前に乗ってくれます。
幹事さんへ——この3つだけ覚えておいてください
① 会場を先に押さえる 50人が入れる会場は少ない。「日程が決まったら会場を探す」ではなく「BRICKを先に仮押さえして日程を合わせる」が正解です。「あの日やりたかったけど埋まってた」だけは避けてほしい。
② スライドは「あるだけで場が変わる」 「準備が大変そう」と思わなくていい。スマホの写真をスライドショーにするだけで十分です。データを持ち込めばスタッフが接続を案内してくれます。何を流すかの相談も事前にできます。
③ 幹事も楽しんでいい BRICKは幹事サポートが丁寧なお店です。進行のアドバイス、タイムラインの組み方、演出のアイデア——事前に話しておけば当日の動きが格段に楽になります。50人の夜の主役は参加者全員。幹事も、その中の一人でいい。
「まだ人数確定じゃない」「予算感を聞きたいだけ」でも大丈夫です。下見も無料。まず一報入れてみてください。
📞 電話:092-406-9070 (「50人規模の飲み会で使いたい」と伝えるとスムーズです)
📸 Instagram DM:@brickfukuoka (人数・日程・やりたい演出を添えてメッセージを)
🌐 brickfukuoka.jp
Sound Bar BRICK(サウンドバーブリック) 📍 福岡市中央区大名2-1-14 天神アッシュ5F 天神駅・赤坂駅 徒歩5分 📞 092-406-9070 🕙 平日・日曜 21:00〜翌3:00 / 金・土 21:00〜翌5:00 📸 @brickfukuoka / 🌐 brickfukuoka.jp
コメント